最新情報

2025年SDGsの取組実績の公表

当社では、2020年1月にSDGs宣言を行い、「藤寿産業のSDGs宣言」を制定いたしました。

「藤寿産業のSDGs宣言」を制定致しました。 | 藤寿産業株式会社

このたび、2025年における当社のSDGsへの取り組み実績を取りまとめましたので、ご報告いたします。

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当社は今後も、持続可能な社会の実現に向け、SDGsの達成に貢献する取り組みを継続してまいります。

福島民報新聞の「2026ふくしまトップインタビュー」に藤寿産業の記事が掲載されました

令和8年1月10日付の福島民報新聞にて、藤寿産業の記事が「2026 ふくしまトップインタビュー」として掲載されました。

本記事では、大阪・関西万博「大屋根リング」への参画や、今後の集成材・木造建築の可能性について、代表取締役社長 西村のインタビューが掲載されています。

R8.1.10 福島民報新聞より

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当社は今後も、木造の可能性を追求し、持続可能な建築と地域産業の発展に貢献してまいります。

納材・施工事例を追加掲載しました

当社の最新の納材・施工事例を追加掲載いたしました。

EXPO2025大阪・関西万博 東ゲートなど掲載しておりますので、ご参照ください。

施工事例

今後も、中・大規模施設における木造化・木質化の推進に努めてまいります。

年末年始休業のお知らせ

平素は格別のご高配を賜り、誠にありがとうございます。
当社では誠に勝手ながら、年末年始の休業日を下記のとおりとさせていただきます。

 

【年末年始休業期間】
2025年12月28日(日)~ 2026年1月5日(月)

 

なお、2026年1月6日(火)より通常営業いたします。
ご不便をおかけいたしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。

「令和7年度 郡山市地元企業プロモーション事業」にて、当社PR動画が「ベストジョブ賞」を受賞しました

10月10日(金)、郡山市のビッグパレットふくしまで開催された「令和7年度 郡山市地元企業プロモーション事業」表彰式において、

郡山女子大学 建築デザインチームの皆様に制作していただいた当社のPR動画が、「ベストジョブ賞」を受賞いたしました。

動画視聴(郡山市 HP)

令和7年度地元企業プロモーション事業(ジモプロ郡山) – 郡山市公式ホームページ

 

今回、郡山女子大学の皆様に制作していただいた動画では、当社の主力である構造材だけでなく、「家具」にもスポットを当てていただきました。

「家具」の方が生活の中でより身近に感じられ、企業PRとして効果的であるという視点に、ハッとさせられました。

自分たちでは気づきにくい当社の強みや魅力を、学生の皆さんが映像を通して表現してくださり、大変貴重な学びと発見の機会となりました。

この場をお借りして、改めて御礼申し上げます。

林野庁が推進する『森の国・木の街』づくり宣言に参画いたしました

藤寿産業株式会社並びに株式会社ウッドコアは、令和7年10月8日付で、林野庁が推進する『森の国・木の街』づくり宣言に参画いたしました。

当グループは、建築物の木造化や木材利用の効果の「見える化」を通じて、森林資源の循環利用を進め、地球温暖化の防止や地域の活性化に貢献いたします。

URL→ https://www.rinya.maff.go.jp/j/mokusan/rinyahp/20251001-1.html

令和7年度 労働災害防止安全大会

8月2日(土)、令和7年度の労働災害防止安全大会を開催いたしました。

当日は、ヒヤリハット事例の共有や安全講習、熱中症対策に関する動画の視聴などを通じて、安全意識の向上を図りました。

また、ALSOK福島株式会社 郡山支社の小針様をお招きし、「AED」に関する講習と実演を行っていただきました。

暑さが厳しい日が続いておりますが、引き続き一人ひとりが高い安全意識を持ち、安心・安全な職場づくりに努めてまいります。

夏季休業のお知らせ

平素より格別のご愛顧を賜り、誠にありがとうございます。
当社では、下記の期間を夏季休業期間とさせていただきます。

休業期間:2025年8月10日(日)~2025年8月17日(日)
営業開始日:2025年8月18日(月)

休業期間中はご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

大阪・関西万博 社員研修

藤寿産業とウッドコアのグループ企業による合同社員研修として、「大阪・関西万博」を訪問いたしました。

今回の万博の目玉は、何といっても私たちグループが製造に携わった、世界最大の木造建築「大屋根リング」です。

外周や高さなどの数値ではそのスケールを理解していたつもりでしたが、実物を目の前にすると、その壮大さと迫力に圧倒されました。

今回の研修を通じて、私たちは自分たちの仕事に改めて誇りと自信を持つことができました。